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■ 日商マスター認定

資格概要

企業や教育現場において、求められるニーズに対応した質の高い指導ができるIT指導者を育成・認定することを目的とした、日本商工会議所が実施している認定制度。ITスクールの講師やインストラクターをめざす人にとって、ステイタスシンボルとなります。

受験資格

以下の1.から5.資格試験のいずれかの合格者
1.日商PC検定(文書作成)2級以上の合格
2.日商PC検定(データ活用)2級以上の合格
3.EC実践能力検定2級以上の合格
4.電子会計実務検定中級以上の合格
5.日商簿記検定2級以上の合格者で、かつ日商PC検定3級(文書作成)もしくは(データ活用)の合格
6.販売士検定2級以上の合格者で、かつ日商PC検定3級(文書作成)もしくは(データ活用)の合格

試験内容

1.日本商工会議所が指定するeラーニングおよび集合研修を受講する(第1段階)
2.日本商工会議所が指定するeラーニングおよび集合研修を受講する(第2段階)
3.第2段階終了後1年以内に「日商マスター知識試験」に合格する
試験問題は、教育技法やeラーニング指導法、IT関連の基本的知識などeラーニングおよび集合研修で学んだ知識について問うもの。
4.日商簿記3級以上あるいは電子会計実務検定初級以上に合格する
5.日商マスター認定を申請し、必要書類を提出する(第1次審査)
6.面接試験(第2次審査)

試験日程

試験会場

全国各地

受験料

第一段階 / 合計35,000円
第二段階 / 合計35,000円
知識試験 / 5,000円
レポート面接認定 / 30,000円

合格発表

補足情報

ホームページ

日商検定



お問合せ先

日本商工会議所 03-3272-8600